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Season1 Chapter1

THE MANDALORIAN 唯一の支配者

わたくし、コンテンツホルダーのはしくれとしてWEB上で細々と活動しております。

 

いままで販売してきたコンテンツはコチラ↓

https://brain-market.com/u/white-rose 

※ほんとうは、ダッシュボードの売上欄をスクショして貼り付けて「どうだ!すごいでしょ!」と自慢したいところですが、BrainもTipsもnoteも規約違反になります。アカウント削除もあるので、SNS等で売上スクショ自慢してるコンテンツは購入しないほうがいいです。知らず知らず共犯になってしまいますよ。

#️⃣2023/09/25更新

・無料記事にPoe(ポー)の紹介動画を追加しました。

・有料記事にPoeで紹介したボットのリンクを追加しました。

・次回は、有料記事に人気記事をキラーコンテンツに仕上げる動画を追加して、値上がりとなります。

#️⃣ご紹介いただいたかたへ、報酬率10%上乗せキャンペーン中です。詳しくはこちらのXポスト→報酬率アップ情報

#️⃣このBrainは、9月末日までお買い求めやすい価格でご提供中です。

わたしは、本業は別にあって、データベースエンジニアです。自営業から法人成りして代表取締役ということになってます。

とはいえ、ひとり会社なので社員はわたしひとりです。

なので、時間がないです。

週に10時間とれればいいほうで、3週間コンテンツ制作の作業してないな、ということもZARAにあります。

なので、スキマ時間にササッと作業するためにツールのチカラを借りているというわけなのでした。

こんなわたしが日頃愛用してる秘蔵ツール3選プラス1個をご紹介します。

どれも、めんどいプロンプトなどを使わなくて、文章作成ができます。

ブログ記事をはじめ、SNS投稿にも使えるツールなので、ぜひ使ってみてほしいです。

ChatGPTがAPI開放してから、日本製のAIアプリやツールがたくさんでてきましたね。

はじめは使いづらいものが多かったけど、最近では日本語認識率が飛躍的に進化してます。

 

ツールその1 wrtn(リートン)

https://www.wrtn.jp/

これはなんとGPT4が無料で使えちゃいます。

文書生成のツールもたくさんあって使い勝手いいです。

こんな感じで指示すると、

回答後に、次の質問をサジェストしてくれます。

この質問が絶妙な感じで、思わずクリックしてしまいます。

すると、思わぬ回答がでてきたりします。

これを繰り返していくと、いままで真っ白だった頭のなかに、次のブログ記事のイメージが湧いてきます。

ほんと不思議な感覚なので、ぜひ一度試してみることをオススメします。

https://youtu.be/g3XfABHu_tc

リートン解説動画です。

 

ツールその2 poe

https://poe.com/

ポーもChatGPT4を制限付きながら無料で試すことができます。

Claudeという生成AIも試すことができます。

そんで特筆すべきは、世界中のプロンプトエンジニアが開発してボットを公開してるのです。

日本語対応の文書作成ボットが少ないのですが、色々試してみるとおもしろいです。

わたしもボットを作ってみました。

キーワードをいれると簡易ブログ記事が出力できます。

よろしければ使ってみて。

https://poe.com/kurumi-web

 

ツールその3 NobunagaAI

https://www.nobunaga.ai/

このツールも神ツール。

これが無料だとは。すごい世の中になったものだ。

リライトが右クリックだけでできてしまう。

ブログ記事のアイディア、WEBで人気が出るタイトル、YouTube台本、SNS原稿・・・

ブログ記事のアイディア、WEBで人気が出るタイトル、YouTube台本、SNS原稿・・・

使い方はわたしが説明するより公式動画をみたほうがよいでしょう。


カンのいいあなたなら、すぐに使ってみたくなるはず。

(いまは無料だけど、いずれ有料化しそうです。いまのうちにどんどん出力しておいたほうがいいかと思うの)


以上の3つをツールを使うとブログ記事の原稿はあっと言う間です。

デジタルコンテンツといっても、最小単位の「見出しと本文」の繰り返しです。

どんなに壮大な体系的なデジタルコンテンツも、最初は記事の原稿から始まるんです。

その記事の原稿を大量にストックしておけば、ネタ切れとかアイディア切れから解消されます。

ツールを使いこなしてあまった時間は、好きなことに費やすことにしましょう!

 

プラス1ツール プロンプトつく〜る

もうひとつの愛用ツールをご紹介です。

とにかくこの動画をご視聴ください。

シンプルなChatGPTプロンプトで記事原稿を簡単に量産する方法


超絶シンプルなプロンプトで、ブログ記事の原稿をサクッと量産する方法を解説しています。

簡単なハウツー動画なので倍速視聴がオススメです。

できた原稿は、ブログ記事の原稿になるほか、Xポストやスレッズ投稿、インスタの原稿としても利用しましょう♫

タイムライン

00:26 プロンプトつく〜るの紹介

00:56 事前準備

01:34 プロンプトをつくる

02:27 ブログ記事原稿制作

03:11 テキストエディタに保存

05:02 リートンで記事原稿制作

06:46 まとめ

いかがでしょう。

ツールを使えばブログ記事の原稿がサクッとできてしまいますね。

 

ですが、ここで残念なお知らせがあります。

AIで作成した文章はたとえどんな優秀なプロンプトで出力したとしても、それをそっくりそのままブログ記事として投稿できません。

 

AI出力の文章はWEB上から拾ってくることもあるし、なにより感情がこもっていません。

コピペチェックツールで引用の重複を解消することはできます。

が、問題は熱のこもった感情あふれる、読者の心を動かすような記事にはならないのです。

AIの文章は人間が見ると、やっぱりどこか人間的ではないですよね。

 

ここで手に入るのはあくまで「記事の原稿」です。

わたしはエバーノートとTrelloを連携して記事原稿を取り込んでいます。

リライトやコンテンツの全体構成はTrelloで行います。

この原稿を魅力的にリライトして、キラーコンテンツに仕上げる方法を動画にしました。有料記事に置いてあります。

わたしの別アカウントのnoteを題材に解説した動画です。

内容はこんな感じ


限定動画では、『noteの記事を20本サクッと投稿する』というところまで解説します。

この方法なら、「マーケティング」と「ジャンル選定」と「有料コンテンツの核となる記事」を見つけることができます。

統一したテーマでぶれずに情報発信を続けることで、SNSのブランディングまでできてしまいますよ。

「秘密ツールシリーズ第一弾」もこの手法でしたね。

いまは、ChatGPTをはじめAIツールがたくさんあるので、コンテンツ制作の時短ができます。

使うツールは

⭕プロンプトつく〜る

⭕リートン

⭕Poe

⭕Nobunaga

⭕Evernote

⭕Trello

です。

noteとSNSを組み合わせて短い記事を発信して、反応をみる。

評価の高い記事を集めて訴求力のある魅力的な文章に仕上げる。

そんで、最終的にあなたの経験と知識を記事にプラスしてキラーコンテンツに仕上げます。

これで、無駄のない空振りしないコンテンツにすることができます。

膨大な時間をかけたコンテンツが無駄になるのは悲しいものです。

絶望的にすらなっちゃいます。

本来は、「有料コンテンツ販売」を本気でやって、本業以上に収益を得るには、相当な準備が必要です。

■マーケティング調査

■ジャンル選定

■有料コンテンツの制作

■無料レポートの制作

■リスト収集

■ローンチ手法

・・・

もっとあります。

ひとつひとつに正解も上限もありません。

本気でやるならそれぞれに一ヶ月単位の調査が必要です。

やればやっただけ成果がでるし、どれか手抜きをするとまったく売れないこともあります。

くるみWEB式なら、情報発信をしながら、SNSの影響力をつけながら、読者の反応をみてからコンテンツをつくるので『売れるコンテンツ』になるのです。

わたしは本業があるので、多い時で週に10時間(一日平均1.5時間)しかコンテンツ販売の作業にあてることができませんでした。

それでも毎月1本以上のコンテンツ制作をしてきました。

大丈夫。わたしができたんです。

あなたにできないわけがありません。


限定動画では実際に成果がでた、わたしのnoteアカウントをもとに解説しています。

コンテンツホルダーの実際の作業風景が見られます。

実アカウントを公開するので、9,800円と価格は高めに設定しております。

が、期間限定でのご奉仕です。

この機会をお見逃しなく。

 

これなら時短で成果が出る

まずこちらをどうぞ!

 

 

 

 

この動画を見ればnote記事を20記事サクッと連続投稿できてしまいます。

 

 

 

 

 

https://youtu.be/ulOxsa5LnxU

この動画では、『まずnote読者の反応をみるために検証用のミニ記事を20記事つくること』について解説しています。

そして、人気記事を集めてさらにリライトして投稿を続けます。

並行して記事から抜粋してSNSの投稿をします。

集客と有料コンテンツ制作を同時並行で進めるのです。

検証用なので、AI感丸出しの記事でおkです。

大事なのは『タイトル』と『画像』、ここはSEOを意識したものをAIに選んでもらいます。

これを、一日3回朝昼夜、1週間連続投稿します。

note読者はそもそも本文をすみずみまでじっくりと読みません。

タイトルや画像で気になる記事をさっと開いて眺めています。

で、それでいいんです。

どんなタイトルがアクセスを集めるのか、どの時間帯の記事が人気なのかを検証用のミニ記事で調査するのです。


投稿していくと、人気のある記事がダッシュボードでみれるので、アクセスの多い記事を集めてさらにリライトして投稿していきます。

同時にSNSで記事を紹介しながら、記事の一部をティザー広告のように投稿して拡散します。

これで、ひとつのテーマでnoteとSNSで情報発信することができます。

noteもSNSもあなたのテーマに興味のある人が集まってきます。

フォロワーが少なくても大丈夫。

薄い1万人より濃い100人のほうが成果がでます。

 

 

 

わたしは、ほとんどこの方法でコンテンツを制作して販売してきました。

なかにはコケたコンテンツもあったけど、ほぼ予想を上回る成果がでましたよ。

簡単なのでぜひやってみて。

 

Poeの非公開ボットのリンクです。

無料記事内のPoeで紹介した、わたしの非公開ボット

https://poe.com/kurumi-web-01

このボットを使うと、WEBで注目を集めるタイトルを10個生成してくれます。

そのタイトルに対応する記事を、ストーリー仕立てで生成してくれます。

うまく使えば、そのままブログ記事として使えるクオリティの記事ができます。

 

Torelloについて

コンテンツ制作はTorelloを使っています。

本来はプロジェクト管理やチームでのスケジュール管理などで人気のサービスですが、ブログ記事やコンテンツ制作にも使えます。

有料版もありますが個人で使うなら無料版で十分です。

trello.com

エバーノートやドロップボックスのようにテキスト、URL、画像、なんでも保存できます。

高度な使い方だとメールソフトやGoogleドライブ、エバーノートなどと連携できたりします。

コンテンツ管理だけなら使用方法はいたってカンタン。

わたし実はTrelloを知る前は見出しと記事ができたらすぐにBrainやnoteの投稿画面にコピペしてたんです。

そのほうが作業としては早いのですが、コピペして全体を読み返してみると統一性がなかったり意味がわからない表現があったりが多々発生していました。

結果、全面的に見直しで2倍3倍の作業量になったりしました。

設計図を書かないで家を建築するようなものですね。

 

Trelloはトヨタのカンバン方式をヒントにしてつくられたそうです。

自動車もコンテンツもモノをつくって管理するという過程はいっしょだと思うのです。

まず全体設計があって細部をつくりこんでいく。

不都合な箇所があったらその場でカイゼンしていく。

 

Trelloはワークスペースにボードをつくって、リストとカードを配置していきます。

このリストとカードは自由に配置換えできるので文章のまとまりが自然とよくなるんです。

一つのカードを移動させるだけでコンテンツの質が変わってきます。

まずボードをつくります。

リストの中にカードをつくります

カードはエンターキーでサクサクつくれます。

これが気持ちいい。

ワタシ仕事シテル感を満喫できます。

カードは見出しごとにひとつのトピックとします。

これがコンテンツの最小単位。

まずは見出しをどんどん追加して全体の構成を決めていきます。

順番を変えたり章立てにしたり全体を見返して、

このコンテンツが言いたいことが表現できているか確認します。

見出しを上から順番に読んでいってストーリーになっていればそれは良質なコンテンツです。

ブログ記事でも目次だけ読んで心にささる記事は全体を読んでも感動が生まれるはず。

まずは検証用のミニ記事で人気記事を集めよう。

そんで、その記事をTrelloでキラーコンテンツに仕上げましょう。

並行して、SNSの投稿記事も人気記事から抽出しよう。


これで空振りしないコンテンツ販売ができます。

これが最短で最強の方法なのです。

 

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